SMASH DX for sales
AI SALES ENABLEMENT
営業フローを無料診断
FOR SALES TEAMS

取りこぼしてる売上を、 仕組みで回収しませんか?

リスト作成・初回接触・選別・追客などを自動化し、
営業はクロージングに集中する仕組みを作ります。

1業務から試せる 1〜2週間で仕組み化 初回対応を即時化 リード自動選別 追客の抜け漏れゼロ
取りこぼしている売上を仕組みで回収する営業フロー設計
初回対応の遅れ
即時化
無駄な架電
削減
追客の抜け
ゼロへ
SALES REALITY

こんな営業、
続いていませんか?

  • 01 リードはあるのに、初回対応が遅れている
  • 02 とりあえず全件架電している
  • 03 見込みの低い案件にも時間を使っている
  • 04 営業ごとにやり方がバラバラ
  • 05 追客が抜け漏れている

このうち1つでも当てはまるなら、
その営業フローは売上を取りこぼしている可能性が高いです。

営業の問題ではなく、
仕組みの問題。

LOSS CHECK

その営業フロー、
どれくらい売上を取りこぼしてますか?

初回対応が1日遅れるだけで、商談化率は大きく下がります。

また、見込みの低いリードに時間を使うことで、本来対応すべき案件を逃しています。

営業の問題ではなく、仕組みの問題で売上を失っているケースがほとんどです。

SOLUTION

営業の"やらなくていい作業"を
仕組みに置き換えます。

SMASH DX for sales では、営業の中で繰り返される作業を分解し、仕組みで処理できる部分を自動化します。営業は、クロージングに集中できる状態になります。

01
LIST

リスト作成

条件に合う見込み顧客を自動で集め、営業がリストを作る時間をゼロにします。

自動生成条件設定名寄せ
02
FIRST CONTACT

初回接触

問い合わせ・反応に即時で対応。一次対応の遅れによる取りこぼしを潰します。

自動対応即時返信取りこぼし防止
03
SCREENING

見込み判断

見込みの高い案件と低い案件を自動で選別。営業は確度の高い案件だけに集中できます。

自動選別優先順位無駄削減
04
FOLLOW-UP

追客

適切なタイミングで自動リマインド。担当ごとの抜け漏れによる失注を防ぎます。

自動リマインド抜け漏れ防止機会損失ゼロ
リスト作成の仕組み化
初回接触の即時化
見込み判断と追客の自動化
BEFORE → AFTER

営業の変化は、ここから。

「何ができるか」ではなく、「売上の取りこぼしがどう消えるか」で並べました。

A

リード対応

FIRST CONTACT
BEFORE

初回対応が遅れている

AFTER

即時対応で取りこぼしがなくなる

BEFORE

問い合わせを翌営業日に持ち越す

AFTER

受信から数分で一次返答が走る

B

リード選別

SCREENING
BEFORE

とりあえず全件架電している

AFTER

見込みの高いリードだけに集中できる

BEFORE

確度の低い案件にも同じ時間を使う

AFTER

優先順位が自動で並び、無駄な架電が消える

C

追客

FOLLOW-UP
BEFORE

追客が抜ける

AFTER

自動で適切なタイミングでフォローされる

BEFORE

担当ごとに対応バラつき・温度感を見失う

AFTER

案件ごとに次の一手が自動で出る

D

営業組織

TEAM
BEFORE

営業ごとにやり方がバラバラ

AFTER

同じ流れに乗って、誰が担当でも結果が揃う

BEFORE

クロージングに時間が割けない

AFTER

営業はクロージングだけに集中できる

WHY YOU LOSE SALES

売上が漏れている、
たいていの理由はこの6つ。

REASON 01

初回対応が1日遅れる

問い合わせの熱が冷めた頃に折り返している。商談化率が静かに削られていきます。

REASON 02

全件に同じ時間を使っている

確度の低いリードに営業時間を消費し、本来対応すべき案件を逃します。

REASON 03

追客のタイミングを逃す

「あの案件どうなった?」が日常化し、機会損失が積み上がっていきます。

REASON 04

担当ごとにやり方が違う

同じ案件でも担当によって結果が変わる。仕組みではなく属人で回している状態です。

REASON 05

クロージングに割く時間がない

準備・選別・追客などの手作業に押されて、決めるべき場面に集中しきれません。

REASON 06

取りこぼしが見えない

どこで売上が漏れているか可視化されず、改善する場所が分からない状態が続きます。

SAMPLE / FIRST RESPONSE

取りこぼしの一番の原因、
「初回対応の遅れ」を仕組みで潰す。

問い合わせから一次返答までの空白時間が、商談化率を一番大きく削っています。ここを最初の1業務として仕組み化するケースが多いです。

WHAT CHANGES

1業務だけ変えると、こうなります

  • 問い合わせ受信後、数分以内に一次返答が走る
  • 担当割当も自動で決まる
  • 休日・夜間・繁忙期でも止まらない
  • 「対応漏れ」がそもそも発生しない
  • 営業はクロージング会話に集中できる
  • 取りこぼし件数が数字で見える
初回対応の自動化サンプル
SMASH DX for sales / 初回対応サンプル
● LIVE
対象業務
問い合わせ初回返答
発火タイミング
受信から数分以内
担当判断
自動アサイン
取りこぼし可視化
未返答 / 滞留 / 失注理由
仕組みが返す一次返答 (例)

「お問い合わせありがとうございます。担当より本日中にご連絡します。お急ぎの場合は下記から日程をご指定ください。」

同時に起きていること
  • 担当者にSlack通知
  • CRMにリード登録 / 確度タグ付与
  • 注意未返答が30分超えたらエスカレ
  • 記録取りこぼし候補をダッシュボードに集計

仕組み化のレベル

レベル
どこまで仕組みで処理するか
1業務だけ自動化(初回対応 or 追客リマインドなど)
リスト→初回接触→選別までを一連で仕組み化
クロージング以外を仕組みに置き換え、営業は商談だけ
FROM 1 TO ALL

まず1業務、効果を見てから、
営業フロー全体に広げます。

いきなり全部を変えると現場が止まります。1つで効果を確認してから、隣の業務へ横展開していきます。

01
PHASE 1

1業務を仕組み化

取りこぼしの原因が一番大きい業務を1つ選び、1〜2週間で仕組みに置き換えます。

対象例
  • ・初回対応の即時化
  • ・追客の自動リマインド
02
PHASE 2

効果確認と横展開

取りこぼし件数や対応時間を数字で見て、効いた仕組みを隣の業務にも展開します。

対象例
  • ・リード自動選別
  • ・リスト自動生成
  • ・温度感タグ付け
03
PHASE 3

クロージング以外を仕組みへ

営業は商談に集中する状態を作り、フロー全体の取りこぼしをゼロに近づけます。

最終形
  • ・取りこぼしダッシュボード
  • ・受注までの導線が一本化
  • ・属人運用ゼロ
WEEK 1WEEK 4WEEK 8WEEK 12
CASES

営業はこう変わります。

仕組みに置き換える業務
売上に効く変化
初回対応の自動化
商談化率向上
リード選別
無駄な架電削減
追客自動化
機会損失削減
CASE 01 / 初回対応の自動化

問い合わせ取りこぼしゼロへ

  • 変えた業務初回返答
  • 対応スピード翌営業日 → 数分
  • 未返答件数仕組みでゼロ化
  • 担当割当自動アサイン
  • 売上への効き目商談化率向上
CASE 02 / リード選別

確度の高い案件だけに集中

  • 変えた業務架電優先順位
  • 選別方法自動スコア
  • 架電件数削減
  • 商談獲得同等以上を維持
  • 売上への効き目無駄な架電削減
CASE 03 / 追客自動化

"忘れ"による失注を潰す

  • 変えた業務追客リマインド
  • タイミング案件状況に応じて自動
  • 抜け漏れゼロ
  • 失注理由可視化あり
  • 売上への効き目機会損失削減
TRY SMALL FIRST

まずは小さく試し、
効果を確認してから本導入に進めます。

いきなり大型導入はしません。1業務で取りこぼしが減るかを数字で確認してから、本導入に進める設計にしています。

01
DIAGNOSE

営業フローを診断する

  • 取りこぼしの場所を特定
  • 無駄な業務をリスト化
  • 仕組み化候補に優先順位
  • 1業務目を一緒に決める
02
SMALL START

1業務だけ仕組み化

  • 1〜2週間で立ち上げ
  • 現場の運用に合わせて調整
  • 取りこぼし件数を計測
  • 効果が出なければ撤退も可
03
EXPAND

本導入と横展開

  • 効果を確認してから決断
  • 隣の業務にも仕組みを展開
  • 取りこぼしダッシュボード整備
  • 属人運用を仕組みに置換
営業フロー診断
1業務だけ仕組み化
効果確認
横展開
PRICE

まず小さく試してから、本導入。

いきなり大型導入はしません。スモールスタートで効果を確認してから、本導入に進めます。

SMALL START

スモールスタート

営業フロー診断+部分自動化

50,000 (税別)
期間:1〜2週間
  • 営業フロー診断(取りこぼしの場所特定)
  • 仕組み化候補のリスト化
  • 1業務だけ部分自動化を立ち上げ
  • 効果計測の方法を一緒に設計
まず1つ試す
本命
FULL DEPLOYMENT

本導入

営業フロー設計+自動化

150,000 / 月
期間:3ヶ月〜(税別)
  • 営業フロー全体の設計
  • 初回接触・選別・追客の自動化
  • 取りこぼしダッシュボード構築
  • 運用定着まで月次伴走
  • 横展開の優先順位付け
無料で診断する

まずは小さく試し、効果を確認してから本導入に進めます。

FLOW

まずは1つの営業フローから変えます。

1

無料診断

営業フローを整理し、取りこぼしが起きている場所を特定します。

2

自動化ポイントを1つ決定

一番効きそうな業務を1つだけ選びます。いきなり広げません。

3

1〜2週間で仕組み化

短期間で立ち上げ、現場の運用に乗せて取りこぼしを潰します。

4

効果確認 → 横展開

数字で効果を確認してから、隣の業務にも仕組みを広げていきます。

TRUST

営業フロー設計・仕組み化・
システム開発を一体で支援できるN2iが伴走します。

COMPANY

株式会社 N2i

  • 設立2017年5月8日
  • 資本金9,000万円
  • 本社愛知県名古屋市
  • 事業内容ソフトウェア企画・開発・運用/業務改善システム開発
株式会社N2i チーム集合写真
MAIN CLIENTS

主要取引実績

dipNEXCO中日本neocareerPASONACEC中電シーティーアイNICIGAS新日本法規出版JTRUST SYSTEMHEALTHCARE SYSTEMSAdeccoSoftBank九州電力MuratecWOOD FRIENDSマルジAD KINTETSUGOOD SPEEDなど
AUTOMATION CASES

営業フロー仕組み化の伴走事例

CASE 01

問い合わせの
初回返答を即時化

CASE 02

リード自動選別で
無駄な架電を削減

CASE 03

追客リマインドの
抜け漏れゼロ化

CASE 04

取りこぼし件数の
ダッシュボード化

FAQ

よくある質問

Q1いきなり全部の営業フローを変えないといけませんか?
+
いいえ。1業務だけを選び、1〜2週間で仕組み化するスモールスタートが基本です。効果を数字で確認してから本導入に進めます。
Q2既存のCRMやSFAをそのまま使えますか?
+
基本的にはそのまま使います。すでに使っている仕組みに乗せる形で、初回接触・選別・追客などを仕組み化していきます。
Q3自社の商材・営業フローに合わせて作れますか?
+
はい。診断で営業フローを整理してから、御社の取りこぼしが一番起きている業務を特定し、そこに合わせて作り込みます。
Q4効果が出なかったら撤退できますか?
+
スモールスタートは1業務だけの仕組み化なので、効果が出なければ本導入に進めずそこで止められます。大型契約に縛られない設計です。
Q5料金はいくらですか?
+
スモールスタートは50,000円(1〜2週間)。本導入は月額150,000円(3ヶ月〜・税別)です。まず小さく試し、効果を確認してから本導入に進めます。
Q6オンラインでも進められますか?
+
はい、オンライン・対面どちらにも対応可能です。
CONTACT

取りこぼしている売上、
一度整理してみませんか?

どこで売上が漏れているか、現場では意外と分かっていません。営業フローを一緒に整理し、まず1業務だけ仕組みに置き換えるところから始めます。本導入は、効果を確認してからで大丈夫です。

FREE DIAGNOSIS

まずは営業フローの無料診断から

取りこぼしの原因が一番大きい業務を一緒に特定します。下のボタンから予約カレンダーへ進み、ご都合のよい時間をお選びください。

  • 営業フローの取りこぼし箇所を特定
  • 仕組み化候補を優先順位付け
  • 1業務目のスモールスタート設計
  • 本導入に進むかは効果を見て判断

※ご入力情報はSMASH DX for salesでのみ利用し、第三者提供は行いません。